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世界25ヵ国で信頼されているフローラ社|ドイツで100年愛されているサルス社

けんこう日和

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フローラの哲学

フローラの哲学
医薬品よりもはるかに歴史が長い植物の癒やしのチカラを製品に。

「今ある医薬品も伝統的な民間療法をもとに開発されたもの。
人間は、植物が持つ驚異的な生命力にあやかりたいと、
何代にもわたって植物の癒やしのチカラを探り、伝承してきました。
現代医学とともに開発されてきた医薬品の歴史よりも、
ハーブの歴史のほうがはるかに長いのです」。

フローラ社を育てたトーマス・グレイザーはこう語ります。
植物のチカラを信じる。これがフローラ社の原点です。

そこには、トーマスの祖父であり、
ドイツ・サルス社を創業した
オットー・グレイザー医学博士の存在があります。
自身の大病をハーブによる心身の浄化で克服した
グレイザー博士は、植物療法を研究し、
数々の成果を残しました。

フローラ社の歴史は50年ですが、
そこには100年以上に及ぶグレイザー博士の研究が
受け継がれています。

植物のチカラを最大限に引き出す。
"よいオイル"がフローラの原点。

フローラ社が低温圧搾・未精製オイルの生産を開始したのは1986年のこと。
その以前から、穀物の胚芽部分や植物の種子に含まれる必須脂肪酸の健康効果に着目していたトーマスは、オイルの研究を始めていました。
そして、栄養学の世界的権威であり、ベストセラー『癒やす油、殺す油』の著者であるウド・エラスムス博士と出会い、フローラ社の世界的ヒット製品である『ウドズ・オイルブレンド』が誕生。

光、酸素、熱といった脂質を酸化させる条件を排除し、ゆっくりと圧力をかけて搾るだけのオイルは、種子の酵素も必須脂肪酸も生きています。経済効率が悪く、コストは高くなりますが、一切妥協せず、製造を続けています。

健康の基本は心身の浄化にある。
象徴が『フロー・エッセンス』。

フローラ社が『フロー・エッセンス』の製造を始めたのは1992年です。
はるか昔から、北米先住民・オジブア族に伝わってきたハーブティの製法を受け継いだのが看護師のリーン・ケイスでした。リーンはこのハーブティで多くの人を救います。

このハーブティの製法を変えず、そのままつくられているのが『フロー・エッセンス』です。食品添加物や多くの化学物質などを体内にためこんでいる現代人。『フロー・エッセンス』は浄化のためのハーブティとして世界中で歓迎され、フローラ社を他に例のない独自の存在に押し上げました。
そして2000年12月、2年余りの歳月をかけて日本向けに開発された『フロー・エッセンス+』が発売。

「体内の不要なものを出してから、必要な栄養を足していく」。

これがフローラの全製品に貫かれた理念です。

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